「MarkeZine」に「『行動データ×意識データ』で感覚を確信に変える。サンシャインシティが挑むデータ起点の街づくり」が掲載されました。
「MarkeZine」に、当社エクスペリエンス&コマース第1部門 伊藤 大樹、マーケティングプランニングセンター 行方 沙絵、データ&AIソリューションセンター 佐藤 潜一と、サンシャインエンタプライズ社のご担当者を交えたインタビュー記事が掲載されました。
当社は、サンシャインエンタプライズ社とともに、大型複合施設「サンシャインシティ」においてGPS人流データ・属性データ・意識調査を掛け合わせた大規模な来館者調査を実施しました。単なるデータの取得に留まらず、リアルな「顧客心理」の解明から次の施策への落とし込み、そしてその先にある「データ起点の街づくり」までを見据えた取り組みについて両社担当者が語りました。