GCP/GMP(Googleソリューション)による1stパーティデータ活用支援

1stパーティデータの取得から管理、活用までをGoogleソリューションにより実現。

電通デジタルではGoogle アナリティクス 360を代表とするGoogle マーケティング プラットフォームや、BigQueryを代表とするGoogle Cloud プラットフォーム用いて、お客様が保有する1stパーティデータを最大限活用できる数多くのサービスを提供します。

データテクノロジー事業構成図

コンサルティングを起点としたデジタルマーケティング全体構想の図。データ収集・データ統合分析・データ活用の3段階で構成される。【データ収集】属性データ・購買データ・アクセスログ・SFAデータの4種類を収集し、1stパーティデータと、2ndパーティデータ・3rdパーティデータに分類される。【データ統合・分析】1stパーティデータおよび2nd・3rdパーティデータがCDP/DMPに統合される。CDP/DMPからBIにもデータが連携される。【データ活用】CDP/DMPのデータをAIで処理し、広告・サイト・メール・LINE・アプリの5つのチャネルに活用される。

ソリューション概要

Google マーケティング プラットフォームとGoogle Cloud プラットフォームを組み合わせて、広告からオウンドメディア、顧客データ領域まで企業のマーケティングデータを一元管理し活用できる基盤構築を支援します。

広告領域・オウンドメディア領域・顧客データ領域の3領域が重なり合うベン図形式のプラットフォーム構成図。各領域は双方向の矢印で連携している。【広告領域】Search Ads 360(検索管理プラットフォーム)・Display & Video 360(DSP)・Campaign Manager(広告配信・広告管理システム)の3ツールで構成。Googleマーケティングプラットフォームとして括られる。【オウンドメディア領域】Googleタグマネージャ(タグマネージメント)・Googleアナリティクス360(サイト・アプリ行動データ収集/分析)・Optimize 360(A/Bテスト・パーソナライゼーション)・データポータル(データ可視化)の4ツールで構成。Googleマーケティングプラットフォームに含まれる。【顧客データ領域】BigQuery(サーバレス データ ウェアハウス)・Cloud Dataflow(ストリーム データ処理とバッチデータ処理)・Cloud Dataprep(データクリーニング)・Cloud ML Engine/TensorFlow(AI/機械学習ソリューション)の4ツールで構成。Google Cloudプラットフォームとして括られ、顧客データが外部から連携される。

Google アナリティクス 360×Google Cloud Platformによるデータ基盤構築支援

Google マーケティング プラットフォームの中心サービスのGoogleアナリティクス360とGoogle Cloud プラットフォームを組み合わせて、広告からオウンドメディア、顧客データ領域まで企業のマーケティングデータを一元管理し活用できる基盤構築を支援します。

Google アナリティクス 360×Salesforce 連携活用支援

Google と Salesforceが発表したグローバル戦略的パートナーシップによって、Google アナリティクス 360 とSalesforce Sales CloudおよびSalesforce Marketing Cloudとの連携が可能です。電通デジタルはGoogle アナリティクス 360、Salesforce Sales CloudおよびSalesforce Marketing Cloudのサービス・販売パートナーの実績を活かし、企業への連携活用の支援をします。


電通デジタルの強み

Google マーケティング プラットフォーム 販売・導入・活用支援

電通デジタルはGoogle マーケティング プラットフォームの販売・サービスパートナーです。

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Google マーケティング プラットフォーム 販売・導入・活用支援

電通デジタルはGoogle マーケティング プラットフォームの販売・サービスパートナーです。

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