ニューノーマル時代を勝ち抜くパフォーマンス広告運用のポイント
~各プラットフォームの攻略ポイントと最新事例のご紹介~

ニューノーマル時代を勝ち抜くパフォーマンス広告運用のポイント ~各プラットフォームの攻略ポイントと最新事例のご紹介~

開催概要

日本国内のパフォーマンス広告は2020年時点でインターネット広告媒体費の8割を占めるまでに成長しており、デジタルマーケティングにおいて重要な役割を担っています。今後もさらに拡大が見込まれるパフォーマンス広告では各プラットフォームの特性に応じた運用を実施し、効果的な施策を実践していくことが重要となってきます。

本ウェビナーでは、各プラットフォーム(Facebook、Google、Instagram、LINE、Twitter、Yahoo!)の特性を理解したうえで、パフォーマンス改善するためのポイントを最新事例も交えてご紹介します。

※「2020年 日本の広告費 インターネット広告媒体費 詳細分析」より

日時

2021年5月28日(金)16:00~16:50

会場

オンライン

※当日の参加URLはウェビナー当日までにメールにてお知らせいたします
※セキュリティ改修後の最新のZoomを使用し、安全に配慮したウェビナー運営をいたします
※ご視聴の環境により、Zoomウェビナーのご視聴ができない可能性がございます
 その場合、申込完了後のメールに記載しているメールアドレスまでご連絡ください

対象者

  • パフォーマンス広告の運用をご担当されている方
  • WEB広告・マーケティングをご担当されている方

参加費

無料(事前登録制 登録締切 : 2021年5月25日(火)17:30)

注意事項

競合他社やパートナー企業、個人の方からのお申込みはお断りさせていただきます。
プログラム内容は変更となる場合がございます。

登壇者

  • 株式会社電通デジタル
    プラットフォーム3部 グループマネージャー
    柏﨑 修

    2014年よりネクステッジ電通(現:電通デジタル)入社。法人向けEC案件の大量キーワードを活用した広告運用や中古車、教育、小売流通など複数業界のダイレクト広告施策にも従事。特に大型広告アカウントの構造整理やWEB解析に強みあり。自ら広告運用ツールの開発をリードし、Google/Yahoo!を中心に広告運用自動化及び効率化にも取り組む。

  • 株式会社電通デジタル
    プラットフォーム4部 グループマネージャー
    葛西 友裕

    インターネット広告専業代理店でのソーシャルメディアをはじめとしたモバイル広告やダイナミック広告の運用業務を経て2018年に電通デジタルへ入社。現在はFacebook/Instagram/Twitter/LINEのコンサルティングから新規提案、運用スキーム構築、社内トレーニングを担い、通信、エンターテインメント、金融業種の大型ダイレクトレスポンス広告とブランド広告の設計立案をリード。また、兼務するプラットフォーム戦略部では電通デジタルにおけるソーシャルメディア広告の運用品質向上を担当する。

  • 株式会社電通デジタル
    プラットフォーム4部 コンサルタント
    石川 脩人

    2017年に電通入社後、電通デジタルに出向して継続的にLINEを担当。コスメ/健康食品などの大型ダイレクト案件や、LINE公式アカウントのAPIを活用したツールの立ち上げに従事。LINEの様々な広告プロダクトを横断してプランニングすることを得意としており、その経験から社内横断プロジェクト「LINE Experience Center」のリーダーを務める。認定資格 LINE Green Badge 「LINE広告Advanced」取得。

  • 株式会社電通デジタル
    プラットフォーム4部 コンサルタント
    西 由紀恵

    インターネット広告専業代理店にてプランナー・SNS広告運用を担当し、2019年に電通デジタルに入社。入社後は金融・通信・美容など幅広い業種で、ダイレクト商材を中心にSNS広告運用に従事。

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