CROJAM/CROのプロが語る!
『AI(機械学習)を活用したサイト改善事例-ヒトとAIの最適な役割とは-』

CROJAM/CROのプロが語る!『AI(機械学習)を活用したサイト改善事例-ヒトとAIの最適な役割とは-』

開催概要

欧米ではCRO(コンバージョン率最適化)に掛ける予算は年々増加し、CROという言葉の認知も進んでいます。
一方で日本のデジタルマーケティングにおいては、CROという言葉の認知は欧米に比べ遅れを取っている状況です。

その状況を打破すべく、これまで3回にわたり、国内外主要CROベンダーをお招きしたトークセッションを開催し、好評のうちに幕を閉じました。

前回参加された皆様からのアンケート結果でリクエストの多かった「AIを活用したサイト改善事例が知りたい!」というご要望にお応えし、この度、新たなゲストをお迎えし、第4回目のCROJAMを開催します。

CRO施策に課題を感じている企業の方必聴のセミナーです。

日時

2020年10月13日(火)18:00-20:00

会場

オンライン

※当日の参加URLはウェビナー当日までにメールにてお知らせいたします
※セキュリティ改修後の最新のZoomを使用し、安全に配慮したウェビナー運営をいたします

定員

100名 (申込者多数の場合は抽選となります)

対象者

  • Webサイトの運用担当者
  • デジタルマーケティング担当者

参加費

無料(事前登録制 登録締切 : 好評につき10/11(日)に延長)

登壇者

  • 好村 俊一(モデレーター)
    株式会社電通デジタル グロースコンサルティング事業部 CROグループ グループマネージャー

    保険代理店 広報部/Web事業部 責任者、Webコンサルティング会社 CRO事業部サービス責任者を経て、電通デジタルにCRO専業として参画。
    幅広いデジタルマーケティングにおけるスキルとノウハウを活かし、ペルソナ分析から課題抽出、上段設計から実行フェーズまで行う。
    専門領域は、デザインを中心に、フロントエンジニア、SEO、CRO、Web広告運用。

  • 垣内 勇威
    株式会社WACUL 取締役CIO

    1984年生まれ。東京大学を卒業後、株式会社ビービットに入社。大手クライアントのWeb改善コンサルティングに携わる。2013年に株式会社WACULに入社、取締役に就任。新規事業や新機能の企画・開発およびWeb戦略コンサルティング事業を担当。
    2019年2月、「WACULテクノロジー&マーケティングラボ」所長就任。

  • 山本 覚
    データアーティスト株式会社 代表取締役

    東京大学松尾豊教授のもと人工知能を専攻。導入実績700社のWEB最適化ツール「DLPO」をはじめ、「視聴率予測」「広告バナー自動生成」などのAIとビッグデータを活用したマーケティングシステムを提供。モンゴル子会社を設立し海外AI人材を育成。
    東京大学未来ビジョン研究センター客員研究員も兼務。『ワールドビジネスサテライト』、『NHKワールド』、『今日からやる会議』など多数メディア出演・セミナー登壇。主な著書『売れるロジックの作り方』、『AI×ビッグデータマーケティング』など。

  • 濱口 雅行
    Septeni Japan株式会社 クリエイティブ本部ソリューション部マネージャー

    2007年セプテーニに新卒入社。
    広告効果計測ツールの開発やSEOコンサルタントなどを経験したのち、ディレクターとして様々な顧客のクリエイティブ制作を担当。
    現在は、主にLP運用など広告の着地ページにおけるソリューション開発から運用を専門領域とするクリエイティブソリューション組織の責任者を務める。

  • 内藤 太郎
    株式会社ガラパゴス 執行役員

    大学卒業後15年間、広告代理店にて、化粧品・人材・金融・BtoB商材など様々な業種のクライアントのマーケティング支援活動に、AE(営業)・シニアストラテジックプランナーとしてオフライン・オンライン問わず、数多くのCRO施策に従事。
    マーケティングデザイン領域のペインを解消を志し、2019年10月よりガラパゴス入社。

お申し込み

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