電通デジタルは、株式会社ジェイアール東日本企画が主催する「交通広告グランプリ2026」のメディアプロモーション部門において、当社アドバンストクリエイティブセンター所属の髙橋慧、香月彩希による作品が優秀作品賞を受賞したことをお知らせします。

「交通広告グランプリ」は、交通広告作品を対象とした広告賞です。審査は、「駅メディア部門」「駅ポスター部門」「車両メディア部門」「デジタルメディア部門」「空間プロデュース部門」「メディアプロモーション部門」の6部門で行われ、各部門で最優秀部門賞、優秀作品賞が選ばれます。また、全部門の応募作品の中からグランプリとJR東日本賞がそれぞれ1点ずつ選出されます。今回は、1,798点の応募の中から、38点が選出されました。

受賞作品について

受賞者 アドバンストクリエイティブセンター 髙橋慧、香月彩希
受賞内容 メディアプロモーション部門 優秀作品賞
代表コピー 帰省するなら、ちょこっと親孝行
クライアント 第一三共ヘルスケア株式会社
作品について 第一三共ヘルスケア「ルル」が、年末年始の帰省者に向け、OOHを東京駅の新幹線待合室で展開。実家あるあると温かいイラスト、空間を生かした立体演出で実家の薬の使用期限の見直しを"ちょこっと親孝行"として提案しました

受賞作品

第一三共ヘルスケア「ルル」が、年末年始の帰省者に向け、OOHを東京駅の新幹線待合室で展開。実家あるあると温かいイラスト、空間を生かした立体演出で実家の薬の使用期限の見直しを
第一三共ヘルスケア「ルル」が、年末年始の帰省者に向け、OOHを東京駅の新幹線待合室で展開。実家あるあると温かいイラスト、空間を生かした立体演出で実家の薬の使用期限の見直しを
第一三共ヘルスケア「ルル」が、年末年始の帰省者に向け、OOHを東京駅の新幹線待合室で展開。実家あるあると温かいイラスト、空間を生かした立体演出で実家の薬の使用期限の見直しを

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