2021年07月27日

メディア掲載

「MarkeZine」に、代表取締役社長執行役員 川上宗一のインタビュー記事「新生・電通デジタルがけん引する顧客起点でのDXの形」が掲載されました。

電通デジタルと電通アイソバーの合併によって、新生・電通デジタルは何を実現するのか。また、クライアント企業にどのようなメリットが広がるのかを語っています。

新生・電通デジタルがけん引する顧客起点でのDXの形

※本記事は、2021年7月25日刊行の定期誌『MarkeZine』67号にも掲載されています。