2019 59th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS
クリエイティブイノベーション部門「ACCブロンズ」受賞のお知らせ

株式会社電通デジタル

電通デジタルが開発したアプリ「おかえりチェッカー」が2019 59th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS クリエイティブイノベーション部門「ACCブロンズ」を受賞いたしました。

国内最大級の広告賞であるACCアワードでは、9月11日(水)、クリエイティブイノベーション部門の一次・二次審査会を勝ち抜いた最終審査会進出9チームが公開プレゼンテーションを行いました。
審査員による審議の結果、各賞が決定され、「おかえりチェッカー」が「ACCブロンズ」を受賞しました。

「おかえりチェッカー」は、人の声から感情を解析するAI「Empath」と顔認証技術を活用した、放課後教育支援アプリのプロトタイプモデルです。 学童に通う小学生の出欠確認を自動化し、現場の学童指導員をサポートします。さらに、挨拶の声から喜怒哀楽や気分の状態をリアルタイムで判定することで「目に見えないストレスサイン」をチェックします。

電通デジタルは、学童保育の現状と課題に向き合い、最先端のテクノロジーを活用した解決策を提示した点を評価されての受賞となりました。

http://www.acc-awards.com/festival/2019fes_result/ci.html

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