2019年08月26日

セミナー/登壇

MAツールの導入が一巡する中、効果的なシナリオを作ることが出来ず、ツールのROIが向上しないという相談が多くあります。
そこで、今回のセミナーでは、シナリオ策定を軸にして、「電通デジタルの独自フレームワーク」と「新生銀行の事例」をご紹介し、ツール価値を最大化するためのヒントをお伝えします。

【第1部】 電通デジタルの提唱するオリジナルフレームワーク
電通デジタルでは、MAツールの豊富な運用実績と過去事例をもとに効果的なシナリオ策定の独自フレームワークを開発しました。
本セミナーでは、マーケティング・営業活動のROI向上に貢献する、顧客一人ひとりに最適化したシナリオプランニングのノウハウをお伝えします。

【第2部】チャネル・コミュニケーションを最適化するためのシナリオプランニング実践
MAツール導入の先進企業である株式会社新生銀行では、顧客のリアルな行動をとらえたシナリオを設計し、顧客接点改革を実現してきました。
リテール営業統括部 営業推進役 松永美生氏をお迎えして、実現までの道のりをご紹介いただきます。

<日時>

2019年9月9日(月)13:30~14:30(開場:13:00)
2019年10月4日(金)16:00~17:10(開場:15:30)
※台風15号の影響により、延期しました。

<会場>

株式会社電通デジタル 汐留オフィス(電通本社ビル内)4F セミナールーム
東京都港区東新橋1-8-1

<定員>

20名 (再募集中)
(抽選にて決定。抽選結果は9/4(水)までにお知らせします)

<対象者>
  • MAツール導入済企業の方
  • シナリオ策定にご興味のある方

※競合他社、パートナー企業からのお申込みはお断りさせていただきます

<参加費>

無料(事前登録制)

下記URLよりお申込みください。
https://pages.dentsudigital.co.jp/20190909_LP.html