メディア掲載(IT mediaマーケティング)

株式会社電通デジタル

「IT mediaマーケティング」にて連載中の「電通デジタルが考えるB2Bマーケティングにおける広告アプローチ」より、第4回目の記事が掲載されました。

今回は「最後はやはり「人間」だから――B2Bマーケティングにおけるエモーショナルなアプローチの意義」というテーマで、ソリューションプランニング事業部、小倉夏の寄稿記事になります。

米国のB2Bマーケティングが日本に比べて圧倒的に進んでいるといわれているなか、今回は、米国における取り組み事例を通じて、B2Bマーケティングの別の側面を見つめる内容です。

http://marketing.itmedia.co.jp/mm/articles/1708/22/news010.html

小倉 夏

電通デジタル ソリューションプランニング事業部。プランナー。

入社以降マーケティング部門にて、建設・金融・製造業等におけるB2Bクライアントのマーケティングサポートに取り組む。
マーケティング戦略立案、施策設計、制作、広告運用に従事。
電通デジタル自身のリードマネジメントの運用にも関わる。

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