小売業界に求められる「ニューノーマル時代の販促施策」とは
- 変化する消費者行動に合わせたデータ活用戦略 -

小売業界に求められる「ニューノーマル時代の販促施策」とは - 変化する消費者行動に合わせたデータ活用戦略 -

開催概要

近年のスマートフォン普及・テクノロジーの進歩に加え、コロナ禍の外出自粛による消費者行動のデジタルシフトが加速しています。それに伴い、消費者のオンラインでの購入が増加していますが、依然として実店舗も「体験を提供する場」としての重要な役割を担っています。

しかし現状として、消費者の新型コロナウィルス感染症対策への意識は高く、接触や対面を伴う体験を控える傾向にあるため、実店舗を多く有する小売業界は、「消費者の懸念払拭」と「良質な顧客体験価値の提供」の両軸を支えるための新たな対応を求められています。

コロナ禍による影響が収束しない今、消費者に対して有効な販促施策とはどのようなものでしょうか。

本セミナーでは、コロナ禍における消費者行動の変化、小売業界に求められる販促活動、データやテクノロジーを活用した具体的な販促施策についてご紹介します。

日時

2021年2月25日(木)14:00~14:30

会場

オンライン

※当日の参加URLはウェビナー当日までにメールにてお知らせいたします
※セキュリティ改修後の最新のZoomを使用し、安全に配慮したウェビナー運営をいたします

対象者

  • 小売業の店舗/ECでの販促企画に携わる方
  • 小売業でのデータ活用検討に携わる方

参加費

無料(事前登録制 登録締切 : 2021年2月22日(月)17:30)

注意事項

競合他社やパートナー企業、個人の方からのお申込みはお断りさせていただきます。
プログラム内容は変更となる場合がございます。

登壇者

  • 株式会社電通デジタル
    有益 伸一 Shinichi Arimasu

    AI、MA、CRM、DMP、BI等の最新マーケティングテクノロジーを統合的に活用し、企業の経営課題・事業課題を解決に導くことを強みとする。また、国内外の最新デジタルツールの発掘・アライアンスも得意とし、デジタルマーケティング関連の講演・寄稿多数。

お申し込み

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