CASE STUDYCASE STUDYケーススタディ

電通デジタルの実績の一部をご紹介します。

サービス事業A社のコンテンツの
定期発信によるリ・ブランディング

サービス事業A社のコンテンツの定期発信によるリ・ブランディングサービス事業A社のコンテンツの定期発信によるリ・ブランディング

CUSTOMERS' PROBLEMSCUSTOMERS' PROBLEMS お客様の課題

事業戦略の見直しに伴い、リ・ブランディングを行う必要に迫られていました。
特に新規事業領域の認知獲得につながる継続性の高いコミュニケーション戦略を求めていました。

OUR APPROACHOUR APPROACH 電通デジタルのアプローチ

リ・ブランディングにあたり、コンテンツマーケティングをコアとしたコミュニケーション戦略を提案。ケーススタディ、関係者の想い、保有する調査データなどをコンテンツとして公開していく情報プラットフォームを構築。

  1. 日常の営業活動や問い合わせを、コンテンツの発信によって恒常的に支援するしくみを実現
  2. 社のビジョンが反映された各種情報をコンテンツとして一ヶ所に集積していくことで、この情報プラットフォームをブランド価値を創出するコアな場と設定
  3. 中でも良質なコンテンツを別途PRを行うなどして、さらなる認知拡大を実現

ACHIEVEMENTSACHIEVEMENTS 成果

  • 良質なコンテンツをストックし続けていることにより、広告を実施しない時期にも訪問数が増加するようになりました。その結果、アクセス数が前年同期比で倍増しました。
  • 制作したコンテンツを、各種メディアやイベントなどの露出機会にも活用、社内外のブランディングに貢献しました。

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