CASE STUDYCASE STUDYケーススタディ

電通デジタルの実績の一部をご紹介します。

化粧品メーカーA社のブランド予算最適化

化粧品メーカーA社のブランド予算最適化化粧品メーカーA社のブランド予算最適化

CUSTOMERS' PROBLEMSCUSTOMERS' PROBLEMS お客様の課題

カスタマージャーニーの把握とマスメディア×デジタルメディアのブランド予算最適化が必要だと考えていました。

OUR APPROACHOUR APPROACH 電通デジタルのアプローチ

化粧品というブランドイメージやエンゲージメント形成が重要な商品カテゴリにおいて、売上最大化をKGI(Key Goal Indicator)としつつも、ブランド好意度などの態度変容をKPIとし、複合的なROO(Return on Objective)モデルを構築し、マスメディアとデジタルメディアのブランド予算最適化モデルを開発、シミュレーションによる予算最適化を実施しました。

モデル開発にはDentsu AegisグループのD2D(Data2Decisions)が持つ欧米最先端メソッドを取り入れた高精度・高機能なソリューションを活用。広告代理店として精緻なメディアプランニング・バイイング、クリエーティブ製作等、一環したサービスをご提供しました。

さらにPDCAフェーズにおいては、広告配信テクノロジーを駆使したデータ解析を実現。広告認知からブランドエンゲージメント醸成、コンバージョンを含め統合広告効果検証を実施。KPIを最大化する適性な運用型広告予算管理やそのPDCA手法など、実践的なメディアプランニング、バイイング、レポーティングを実現しました。

マーケティングROIについて│Data2Decisions JAPAN

ACHIEVEMENTSACHIEVEMENTS 成果

前年対比ROI120%を達成し、売上に貢献することができました。

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